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寒山落木一 表紙

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正岡子規の俳句を子規直筆の原稿で味わうショートタイムトリップ。

寒山落木五

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明治29年

夜明からふれども雪の積まぬげなこの句をメールに添付

寒山落木 五 正岡子規自筆本 (国立国会図書館蔵)画像

子規全集

アルス版3 267改造社版3 214・講談社版2 608

杉垣の上から雪の上野哉この句をメールに添付

寒山落木 五 正岡子規自筆本 (国立国会図書館蔵)画像

子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 608

鴛鴦の羽に薄雪つもる静さよこの句をメールに添付

寒山落木 五 正岡子規自筆本 (国立国会図書館蔵)画像

子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 608

収載句集

獺祭書屋俳句帖抄 上巻 90

子規句集(河東碧梧桐 高浜虚子)雪 180

子規句集(高浜虚子選) 219

ちらちらと初雪ふりぬ波の上この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 608

合羽つゞく雪の夕の石部駅この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

収載句集

獺祭書屋俳句帖抄 上巻 90

子規句集(河東碧梧桐 高浜虚子)雪 180

南天に雪吹きつけて雀鳴くこの句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

収載句集

獺祭書屋俳句帖抄 上巻 90

子規句集(河東碧梧桐 高浜虚子)雪 180

子規句集(高浜虚子選) 219

市中や雪ちらちらと昼嵐この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

水涸れて雪つもりたる筧哉この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

ふりやむや雪に灯ともる峰の寺この句をメールに添付

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アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

古庭の雪に見出だす葵哉この句をメールに添付

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アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

不盡の山雪盛り上げし姿哉この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

水汲むや雪の合羽の女とはこの句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

収載句集

子規句集(河東碧梧桐 高浜虚子)雪 180

大雪や関所にかゝる五六人この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

収載句集

獺祭書屋俳句帖抄 上巻 90

子規句集(河東碧梧桐 高浜虚子)雪 180

大雪の上にほつかり朝日哉この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 214・講談社版2 609

風雪を吹きつけて馬逡巡すこの句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 268改造社版3 215・講談社版2 609

夜の雪辻堂に寝て美女を夢むこの句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 269改造社版3 215・講談社版2 609

夜の雪やどこまで小き足の跡この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 269改造社版3 215・講談社版2 609

雪かいかい王城の松美なる哉この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 269改造社版3 215・講談社版2 609

雪の夜や隅田の渡し舟はあれどこの句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 269改造社版3 215・講談社版2 609

病中雪四句

雪ながら竹垂れかゝる手水鉢この句をメールに添付

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子規全集

アルス版3 269改造社版3 215・講談社版2 610

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